離れた場所から会議に参加する-Microsoft Lyncの活用!

離れた場所から会議に参加する-Microsoft Lyncの活用!

なぜこの記事を書いたかですが・・・

  • 会議の敷居を低くしたい
  • ITのサポートを楽にしたい

特定の事務所でずっと仕事をしていない自分にとって、お客さんとか、仕事仲間とかにパソコンの事でいろいろ説明する際に、電話とか口で説明するのっ てなかなか、苦労するなぁと思っていまして、また会議をするにもわざわざ、面と向かって必ずやるというのも、会議自体の敷居が高くなってしまうなぁと、 思っていまして。

とまぁこんなざっくりした動機から、オンライン会議が行えるいいソリューションはないかと探していまして。

そして今回有料ではありますがMicrosoft Lyncがすごくいいなぁと思ったんです。

Microsoft Lyncがいいと思った理由ポイント

  • 最大250人まで会議に参加できる
  • 参加者の誰もがプレゼンを行える
  • 会議の参加者はブラウザとネットの環境さえあれば特にソフトウェアをインストールしておく必要がない

まぁオンライン会議が行えるソフトなんてたくさんあります、画面共有や操作が行えるという機能なんて大体どんなソフトでもついていますが、

Microsoft Lyncのいいところは勝手に会議を開いてメールで知らせるだけで参加させられるという、パソコンに詳しくない人でも、簡単に参加できちゃうところが素晴らしい!

と思いました。

Microsoft LyncMicrosoft Lync

プレゼンスとチャット、オンライン会議、企業の内外線の電話インフラの統合など、企業で発生するすべてのコミュニケーションを担う機能を備えた、Lync の新しいバージョンの進化のポイントについてまとめました。

会議に参加しにくい人でも取りあえず会議の様子を閲覧は出来る

会議と一口に言っても会議の内容は様々です、私がよく思うのが

まつりなどのイベントの会議の会議不参加率がとても高い!

まぁ大体ボランティアとかで構成されているので致し方ないといえばその通りです、時間も仕事を終えてからという感じになりますし。

でもオンライン会議で参加の敷居も低いなら、取りあえず閲覧は出来ます、そうすれば情報の共有がしやすくなります。

そういう点もオンライン会議のメリットですね。

ちなみに私が今、実行委員として参加している、

京都府和束町のお祭、「茶源郷まつり」皆さんきてくださ~い!

茶源郷まつり茶源郷まつり

茶源郷まつりは、日本を代表する茶産地・京都和束(わづか)から、 「茶畑からお茶の魅力のすべてを伝えたい。」という、思いから始まりました。 日本中の一次産業に資する地域はすべからく同様の状況かと思いますが、 ここ京都和束も、過疎・高齢化にあえぎ、地域コミュニティの存続の危機に瀕しています。
しかしながら、ここ和束が他の地域と異なる点があるとすれば、 それはこの地に茶作り800年の歴史を今も連綿とつづくお茶への熱き情熱があることです。

詳しい内容は追ってレビューしていきま~す。

関連記事

URL :
TRACKBACK URL :

気軽にコメントお願いいたします!

*
*
* (公開されません)

フェイスブックでもコメントお願いいたします!